iPhoneアプリ「白いとこ歩いたら死亡」がアメリカでヒットした訳

あむちょです。

最近周りの人によく聞かれるので、たまにはアプリの事も書いておく(申し訳程度に)。

PR アプリ作ってます
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おかげさまでようやく日本でもダウンロードされるようになり、最高ランキングはこんな感じになりました。

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ダウンロードされる国にこれと言った共通点もなく、特にアイスランドは一面真っ白な気がします。そもそもiOS版の最初のリリースは2013/12月の後半で口こみだけで広まったもよう。

現在2014/4月時点でのダウンロード数はiOSで300万、Androidで180万ぐらいです。内アメリカによるダウンロードがiOSだと80%、Androidで50%を占めてます。

周りの開発者や、広告会社の人にアメリカでどうやってヒットさせたかよく聞かれるます。その方法は…

わかりません!

アメリカではやりはじめた時、私はコタツでダラダラしておりました。

真面目な人達による分析だと、その前にアメリカで流行っていたFlapy Birdとゲーム性が以下の点で似ていたようです。

  • タップのみによる簡単な操作性
  • 説明いらずのシンプルなルール
  • 即アウト
  • スコアを求めると途端に難しくなる

似たようなアプリで、操作性がちょっとめんどくさくなった、ダルマ仕分けがぼちぼちダウンロードされているので、即アウトというのが一つのポイントではないかと思ってます。

要約すると、アメリカでヒットした理由は

まぐれ

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